盗聴器/バスター

盗聴器での犯罪

 基本的に盗聴器を使用するのは、何か特別な事が無い限りは
他人のプライバシーを侵すわけですから、犯罪になります。そうさせない為にホームセキュリティを固める事が大切です。

盗聴してやろうと思って設置したら、それだけで言い逃れは出来なくなります。

ストーカーも世間一般に広まりましたし、
盗聴器を利用していたケースも多々ありました。

もちろんこれは、プライバシーの侵害にあたり、法で罰せられますが、
これ以外にも、盗聴器を設置すると色々と法に引っかかる可能性も出てきます。

それでは、どのような事なのか、少し見ていきましょう。

盗聴器の発生させる電波

盗聴器を使用するときに出る電波の周波数の問題で
電波法かなにかに抵触する可能性があります。

こちらもちゃんとした目的と許可が無ければ、
法を犯すことに繋がってくると思います。

盗聴器の設置の為に

盗聴器を設置する為に部屋に許可無く進入した場合、
もちろん、罰せられます。不法侵入ですからね。逮捕(^ヘ^)/∞ =(x_x) 逮捕!

あとは勝手に盗聴器を付ける為に、
許可無く電話や配線板等をいじると、これも法に引っかかってきます。

面白半分で設置することは絶対に止めておきましょう。

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梅干グルメ
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2016/11/7 更新

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